2012年08月19日

ラオス・ルアンパバーン(1)

2012年8月2-5日の間、ラオスのルアンパバーンに行って来ました。
ラーンサーン王国の首都であり文化遺産のこの町、2007年に一度来たことがありますが、その時は夕方に着いて早朝ルアンナムターに出発したので、市街地には全然行かなかったので、実質初訪問です。

LPQ_Plane.jpg

ラオス航空でバンコクからルアンパバーンまで直行。
バンコクエアウェイズも運航していますが、ラオス航空の方が安いです。
と言っても片道180USDなので、LCCと比べるとちょっと高いですね。

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「ようこそ世界遺産へ!」

villa_nagara.jpg
宿泊したホテル、Villa Negara。1,000バーツ(2,500円)くらいでした。
おそらく民家を改築したもので、部屋に行く時には靴を脱いで上がります。
朝食付き、水・ジュース・ビール無料、貸し自転車無料。
部屋もきれいで落ち着けるいいホテルでした。

wat_xiengthong.jpg

wat_xiengthong2.jpg

ルアンパバーンを象徴するお寺、ワット・シェントーン。
写真だとたいそう立派に見えますが、実際はわりとこじんまりしたお寺です。

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壁には精緻なレリーフがびっしり書かれています。

wat_xiengthong_inside.jpg
中ではお坊さんの読経とお参りする人たちが。
ラオスもタイに劣らぬ敬虔な仏教国です。しかし社会主義国家なのに宗教は認めるのかな?

beerlao.jpg
お寺の後はランチ。
ラオスのビール、ビアラオ。
おいしくて安い!大瓶一本10,000Kip(100円)。
タイで飲んでもおいしくないけど、ラオスで飲むとうまい!
鮮度の問題でしょうか。

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北部ラオスの麺、カオソーイ。
タイのカオソーイとは別物です。
辛味噌を入れたクイティアオ・センヤイという感じ。
野菜たっぷりで、しぼったライムがまたおいしいです。

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これも北部ラオスにしかない食べ物、カイ・ペン。
川海苔を干して揚げたものです。
片面にはゴマがまぶしてあり、香ばしいです。

riverside.jpgmekhong_river.jpg
ルアンパバーンは文化遺産が多数あり、お寺巡りも非常に面白いのですが、この町の本当の素晴らしさは、落ち着いた街並みと自然だと思います。
人通りが少なく、ゆっくり散策できます。
一方、レストラン・ショップ・旅行代理店なんかはたくさんあり、旅行者にとっては非常に便利でかつ落ち着ける、とてもいい町だと思います。
ネパールのポカラなんかに似てるかな?
ポカラも今はだいぶ観光地化されていると思いますが……

ランチの後は、町が一望できるプーシーの丘に登ります。

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ルアンパバーンの町。

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頂上にはこういう仏塔が建っています。

rainbow_from_phousi.jpg
虹が出ていました。感動。













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2012年07月03日

人の思いなど僕にはわからないよ

タイという異国で暮らしているので、いきおいタイ人と接する機会が多くなります。
会社では日系企業担当なので、クライアントやパートナーは日本人が圧倒的に多いですが、社内やプライベートではほとんどタイ人との会話になります。

私はタイ人になりたいわけではなく、むしろ日本人として、日本人の考え方や価値観を忘れないことが、私がタイにいる価値だと思っています。
同時に、タイ人の考え方を理解し、両国の発展に寄与できる立場になりたいと思っています。
しかし、ちょっと深い話になると、タイ人との考え方や文化の違いを感じます。
一方、日本人の気持ちを100%理解しているのかと言うと、それも疑問です。

過去のブログでも書きましたが、離婚の前後でカウンセリングを受けていた時、カウンセラーの方にアスペルガー症候群(AS)の傾向がある、と指摘されました。
非言語コミュニケーション能力が低い、端的に言うと「空気が読めない」ということです。
また、人の発言の裏が読めず、言われた字面通りに受け取ってしまいます。
脳の先天的な発達障害なので、治療によって治ることはないそうです。

思えば、小さい頃から周囲に対して違和感を感じていたと思います。
小学生・中学生の頃、「笑い方が嘲笑っているみたいでむかつく」とか、「言動が他人を蔑んでいる」とか、言われた記憶があります。
不幸にして?勉強はできた方だったので、
「ちょっと頭がいいからっていい気になりやがって」
みたいなことも言われました。
幸いにして?体が大きかったことと、そういう嫌な面を補う魅力もあったんでしょう。
いじめの対象にはならず、友人にも恵まれていたと思います。

自分では、人を蔑んだりするつもりは全くなかったです。
なので、何故他人からそう言われるか全く分かりませんでしたし、改善のしようもありませんでした。
どこが悪いのか、自覚がないので、どこをどう直せばいいのか全くわかりませんでした。

ただ、経験による膨大なパターン認識により、
「こういう言い方の方がいいらしい」
「こういう事を言われたらこう反応するのと悪い印象ではないらしい」
といったことを少しずつ学習し、他人のあまり変わらない受け答えができるようになったようです。
なにぶん子供のころの話なので、はっきり意識していたわけではないですが。
特に、幼少期を過ごした熊本は田舎だったので、よけい周囲に合わせる術を学ぶ必要があったのでしょう。

まあ、他人の考えていることが本当にはわからないのは誰しも同じであり、他の人も私と同じように学習し、社会性を身につけていくんだと、ある時期までは思っていました。

しかし、どうやら違ったようです。
他の人たちは、私より遥かに速く社会性が学習できるようです。
私のようにパターン認識から理論的に学習するのではなく、感情レベルで「わかる」みたいですね。

ASの傾向がある人たちは(自分も含め)、
「他人の痛みが理解出来ない」
「自分のことしか考えられない」
「感情に乏しく、非人間的」
「人間じゃない」
「冷酷、冷血」
(これ、全部離婚のときに元妻から実際に言われた言葉です)
と思われがちですが、そうではないのです。
感情はありますし、思いやりもあります。
ただ、その表現方法が、多数派である非ASとは少し違うだけなんです。
だから、私たちを「人間じゃない」と断じるのはやめてください。

「言葉で言わなくても分かって欲しい」
と期待しないでください。
それは、治療できない、我々の不治の病なのです。
経験・学習・努力によって、多少マシにはなりますが、我々から見ると非ASの人たちはテレパシーで会話しているようなものです。

私は、同質的文化の日本で日本人として生きるも、海外で「文化や考え方が違う外人」として生きていくのがいいのかも知れません。
日本・日本人は好きですけど。



Theピーズ/バイブレーター
よそ者呼ばわりされちまったよ
人の思いなど僕にはわからないよ
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2012年06月09日

カンチャナブリ(2012年)-2

erawan_national_park.jpg
ということでエラワンの滝まで来ました。

エラワン国立公園の入り口から滝までは約500m。山道を登って行きます。
エラワンの滝は全部で7つあり、一番上の滝は一番下から1.5km程度です。

erawan_1st.jpg
第一の滝!

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第二の滝!

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第三の滝!

……ここで力尽きて戻りました。
でもきれいでしたね。
写真だと一番上の滝が一番きれいだったので、次回はコンプリートを目指します。

erawan_monkey.jpg
猿もいました。

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下りてきてから昼食。ナムトック。滝だけに。
(注:写真手前の料理の名前は「ナムトック」と言うのですが、「滝」という意味もあります)

滝の後は、クウェー川の南岸のリゾートホテルに宿泊しました。

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dhevi_mantra_2.jpg

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「タイの桜」って言ってましたけど、名前なんていうんでしょうか。

久々のカンチャナブリでしたが、植生がバンコクやイサーンと違って、なんかわっさわっさ木が繁っています。
アウトドアスポットも多いし、車で回るにはとても気持ちよくていい場所だと思います。
次回はミャンマー国境のサンクラブリでも行ってみようかな?









posted by インサック at 16:40| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カンチャナブリ(2012年)-1

タイでは先週末3連休だったので、レンタカーを借りて1年ちょっとぶりにカンチャナブリに行って来ました。

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最近タイで販売が始まった、三菱ミラージュ。
なんと新車でした。
1200ccなので、加速や高速走行にちょっと難がありましたが、100kmくらいなら普通に走れました。

Kwai_bridge.jpg
まあ、一応ベタに「戦場にかける橋」。
このあたりがカンチャナブリ県の中心地(県庁所在地的な場所)です。バンコクからここまで約180km、渋滞したので3時間くらいかかりました。空いてたら2時間ちょっとでしょうか。
今回は、ここからさらに120kmほど北西に行った、ヒンダット温泉を目指しました。


大きな地図で見る


hindad_1.jpg
入湯料はタイ人10バーツ、外国人40バーツ。

hindad_2.jpg
川の脇に浴槽が二つあり、ぬるめと熱めに分かれています。
タイにはお湯につかる習慣がないので、どうせぬるーいんだろうなーと思っていたのですが、日本の露天風呂と遜色ない温度!
この温泉は、第二次世界大戦中(「戦場にかける橋」を建設している時)に日本軍が発見したものだそうです。さすが日本人!
横の川も、火照った体を冷ますのにちょうどいいくらいの冷たさで、お風呂と川に交互に入っていると、何時間でも居れそうです。かなり良かったです。
実はタイには他にも何か所か温泉があるんですが、チェンマイ方面やラノーン(南部)だったりして、たぶんこのヒンダット温泉がバンコクから一番近いです。それでも300kmありますが……

nakakiri.jpg
宿泊したホテルは、部屋がクウェー川の岸のフローティングハウスでした。
アウトドアな感じですごく雰囲気が良かったですが、壁が竹を編んだだけのものなので、防音性が低いのと、ドアのたてつけが悪かったです。
次回はコテージに泊まってみようと思います。

翌朝は、「タイで最も美しい滝」と言われているエラワンの滝を目指します。
行く途中で、サイヨーク・ヤイ滝に寄りました。

sai_yok_yai.jpg

「ヤイ」とはタイ語で「大きい」という意味です。
サイヨーク・ノイ滝(「ノイ」は「小さい」という意味)には前回行きました。
「ヤイ」というからどんだけ大きいのか、と思ったのですが、

sai_yok_yai_2.jpg
こんな感じでした。しょぼっ!!








posted by インサック at 16:08| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月13日

引っ越し

aspace.jpg

今月末に引っ越しをします。
2009年12月にタイに来て、3回目の引っ越しです。
来た時は、すぐにマレーシア・インドに旅行に行く予定だったので、とりあえず安い長期滞在用のマンションを日本で予約し、荷物を置いて旅行に行きました。
旅行から帰って来て、そのままそこに住みつつ求職活動をしてました。
結局4カ月くらいいたのですが、ここにいた間は無職だったので、ほぼひきこもりの生活をしてました。
離婚したばかりということもあり、社会とのつながりを失うことが、精神的にとても苦痛だったのを覚えています。

2010年4月に働き始めたのを機に、BTSアヌサワリー駅近くのアパートに引っ越しました。
転職するまで13カ月いました。
(転職先がここから遠かったので、近いところに引っ越さざるを得ませんでした)
ここは良かったですね。駅からも近いし、近所に食べ物屋やスーパーもあり、とても暮らしやすかったです。
転職しなければ、もっと長くいたかったですし、今でもたまに行きます。

2011年6月に、今住んでいるオンヌットに引っ越しました。
会社が日本人居住区から離れていることもあり、生活はぐっとローカルになりました。
日本人が多いスクムヴィット地区に行く回数はめっきり減りましたし、その先のシーロムなんか、用事がない限り絶対行きません。
時々日本食を食べに行くくらいでしょうか。

で、今回、もっと会社に近いところに引っ越します。
ほとんどの日本人駐在員は行ったことのない、というか、どこにあるかもわからないような場所だと思います。
ある日本人の方のブログでは「本当に人里離れた所にある」と書かれてました(笑)。
ただ、それはタイ・バンコクに慣れていない人にとって、という意味であって、実際はまわりにレストランもそこそこありますし、ソンテウやバスで超大型ショッピングモールにもすぐ行けますし、不便な場所ではありません。
BTSの駅や日本人居住区から遠いだけです。
オンヌットで1年間暮らしてみて、日本人居住区に頻繁に行かなくても全く困らないことがわかったので、さくっと引っ越してみました。

でも、やっぱ車があったほうが便利だろうな。買おうかな……
posted by インサック at 15:34| Comment(2) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月04日

タイでのバイク免許新規取得

先日バイクの免許を新規で取って来ました。

タイのバイク免許は、日本のように排気量で区分されておらず、1種類しかありません。
これを取れば小型バイクもハーレーも乗れてしまいます。

バンコクで免許が取得できるのは2か所。
チャトゥチャック(BTSモーチット駅そば)とバーンチャーク(BTSバーンチャーク駅そば)です。
場所はそれぞれこちら。

チャトゥチャック

バーンチャーク

居住地によって申請場所が変わります。
(免許はタイ居住者しか取れません。旅行者は不可です)
自分がどっちに行けばいいかは、陸運局に確認するのが安全です。
私はバーンチャークに近いので、バーンチャークに行きました。

初回、朝9:00過ぎに行ったのですが、
「今日の申請はもういっぱいだから受け付けられない。(受付を開始する)朝7:30にまた来い」
と言われてしまいました。
9:00ごろ行って受け付けてもらった人も知ってますが、早く行ったほうが安全だと思います。
(日本の免許からの切り替えだと受け付けてもらえるっぽかったですが、その場合国際免許証か日本大使館発行の証明書が必要です)

必要な書類は下記の通り。

1)申請書(係の人が書いてくれます)
2)パスポートの原本・コピー
3)居住を示す書類(ワークパーミット等)の原本・コピー
4)健康診断書
陸運局周辺にクリニックがあります。
モーターサイの運ちゃんに「クリニック」と言うと連れて行ってもらえます。5分ほど診断してその場で発行。私の場合、発行料150バーツでした。モーターサイ代80バーツ。場所がわかっていれば、自分で行ってもいいと思います。
5)申請料(忘れたけど、大した額ではありません。200バーツくらい?)

試験の流れは下記の通り。

1)身体検査
ブレーキを踏むスピード、深視力(二本の棒が前後同じ位置に来るまで動かす)、視野(視野の端で点灯する明かりの色を言う)の試験があります。
説明は全てタイ語で行われますが、他の申請者の見よう見まねでクリアできます。

2)学科試験
個別のブースに座り、モニタに出てくる問題に解答します。
4択です。
日本語版があります。
ただ、翻訳の精度があまり高くないのと、問題の意味がよくわからないこともあり、けっこうシビアです。
例えば、
「公道を走ってはいけないものはどれか。1、ブレーキランプが壊れている車、2.戦車、3.キャタピラではない建設機械、4.ナンバープレートが付いていない車」
みたいな問題があり、どれを選択していいか悩みます。
30問中25問以上正解で合格。時間は60分です。
でも、考えてもわからない問題が5問くらいはあるので、運の要素が強いです。
私は26問正解でギリギリでした。

3)実技試験
コースをバイクに乗ってまわります。
バイク持ち込み可、借りる場合は50バーツ。
今から免許取るのにバイク持ち込み可ってどういうことよ。と思いますが、まあタイなので……
試験内容は、停止線での一旦停止が数回、コーンをスラローム走行、以上。
簡単です。

全部終わったら、免許交付を待ちます。2時間くらい待ちました。
即日交付なので、免許を受け取ったら終了。お疲れ様でした。

朝7:30に行って、免許を手にしたのは14:00すぎでした。
下手したらもっとかかると思うので、一日仕事と思っておいたほうがいいです。

posted by インサック at 12:23| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月13日

give and take

世の中すべてgive and takeな気がしてます。
というと、なんか損得だけを考える人間味のない人みたいですね。
実際離婚した原因もそのへんにあるのかも知れません。

でも、例えば恋人同士が一緒にいるのは、「相手と一緒にいると楽しい」というメリット、takeがあるからですよね。
相手も同じように思っているから一緒にいる、まさにgive and takeの状態ですよね。
これが、片方がtakeと感じなくなる、要は好きじゃなくなったら、give and takeの関係が崩れ、二人は悲しい(少なくとも振られる方は)別れとなるわけです。
友人関係もそうですよね。
こいつと話していると面白い、刺激を受ける、興味深い、そういうtakeがなければ、仲良くなりませんよね。

最近元妻ととあることでコンタクトしなければいけなくなり、何回かやりとりしました。
相変わらず非常に誠意のない対応で、どんよりしだ気分になりました。
そういうこともあり、最近離婚の時のことを思い出してました。

離婚する時に彼女が言っていた理由が、
「子供が赤ちゃんの時かわいがらなかった」
ということなんですが、離婚したのは子供が6歳の時です。
すなわち、彼女の中で離婚を決意したのが6年前にもかかわらず、彼女は6年間離婚の話は一切しませんでした。
これは、この6年間は、離婚の理由を補ってあまりある「take」があった、ということでしょう。
具体的には、(当時)の安定収入と社会的ステータスなのでしょう。
「子供に手がかからなくなったから離婚したい」
とも言ってたので、手がかからなくなるまでは、私の収入で生活することが彼女にとってのtakeだったわけですね。
こちらはgiveしてたつもりはありませんでしたが。
で、子供が大きくなり、自分の収入だけでやっていける目途が付いた時点で、そのtakeはなくなったわけです。

当時の私は、自分が好きだった人が、いつの間にか得体の知れない魔物に体を乗っ取られたかのような気持ちでした。
でも、「好き=一緒にいたい、その人が喜ぶことをしてあげたい」というgiveがなくなれば、人はみな同じような行動を取るのかも知れません。
私が好きになった人は、魔物になったわけではなく、それこそが人間なんでしょう。私も含め。

ということで、私は人にgiveするやり方がわからないのですが、少しでも多くの人に、私にtakeを感じていただきたいなあと、思います。
まあ、それがすんなりできたら、二回も離婚してないと思うので、私にとってはとてもとても難しいことです。
giveのやり方がわからないので、自分でコントロールできません。
自分の感性に従って行動し、それが他の人にとってのtakeになるよう祈ることしかできません。
これって改善できるのかなあ。



posted by インサック at 22:54| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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