2014年01月30日

肝臓癌闘病記(8)ドレーン

手術直後に体内に6本入っていた管(ドレーン)は、1週間くらいで3本になりました。
入っている部分の痛みはさほどではないです。
ドレーンは手術時に入れられたので、入れる時の痛みもありませんでした。
ただ、そのうちの1本、わき腹に入っている膿瘍ドレーンというものを、途中で太いものに変えました。
これがまた痛かった!入院中の瞬間最大激痛でした。
入れ替える前に
「痛かったら言ってくださいねー」
と言われたので、
「すごく痛いです!!」
と訴えたのですが、
「そうですねー、がんばってくださいねー」
と言われただけ。鎮痛とかやってくれないんだ。
posted by インサック at 13:05| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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